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  <title>Escape To Paradise</title>
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  <description>ただ自分の好きなもの、興味あるものをぐだぐだ記す。</description>
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    <title>ドライヴ</title>
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    <![CDATA[<a href="//paradise.or-hell.com/File/687151024310.jpg" target="_blank"><img src="//paradise.or-hell.com/File/687151024310.jpg" style="width:320px;height:auto;" /></a><br /><br />前回やったL.A.ギャングストーリーのライアン・ゴズリングもかっこよかったけど、こっちもかっこよかった。<br /><br /><strong>『ドライヴ』</strong><br /><br />監督はニコラス・ウィンディング・レフン<br /><br />主演はもちろんライアン・ゴズリング<br /><br />その他、ブライアン・クランスト、キャリー・マリガン、ロン・パールマン…<br /><br />私は正直この映画をなめてました。<br />監督も知らんし、ライアン・ゴズリングもその時はいい印象なかったから。<br /><br /><strong>しかし！</strong>…やっぱり映画は実際観ないとダメですね。<br /><br />この映画はどのシーンを切り取っても綺麗。音楽もかっこよかった。サントラ即買いでした。<br /><br />綺麗な画の中にある過激な暴力シーン。<br /><br />それも、主人公の純愛発。<br /><br />寡黙でプロフェッショナルな男が愛した人の為に…。<br /><br />好きな人はかなりハマるが、そうでもない人はそうでもないのかなと。笑<br /><br />私はもちろんハマりました。<br /><br />もっかい観よ。]]>
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    <pubDate>Thu, 16 May 2013 14:49:00 GMT</pubDate>
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    <title>L.A.ギャングストーリー</title>
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    <![CDATA[<a href="//paradise.or-hell.com/File/686278019273.jpg" target="_blank"><img src="//paradise.or-hell.com/File/686278019273.jpg" /></a><br /><br />第2回！<br />今回は<strong>『L.A.ギャングストーリー』</strong><br /><br />先日観てきました。手放しで褒めちぎることは出来ませんが、ものすごく面白かった！！町山さんはつまらないって言ってたけど。<br /><br />ギャング映画は面白いということを改めて実感しました。<br /><br />それに、ギャング映画でも笑わせてくるあたりが新鮮でよかったです。<br />かといって、ストーリー全体の空気感は損なっていません。<br /><br />実在した人物、出来事をベースにした映画ですが、私はそんなん調べてないから<strong>実際はこんなんじゃねーし！</strong>とかは言いません。言えません。<br /><br />町山さんが言ってた通り、他のギャング映画とくらべて浅く、軽くは感じましたが、それでも新鮮で楽しめました。<br /><br />なにより、出演者が素晴らしいですし！<br /><br />ショーン・ペンは相変わらずヤクザやらすとこえーし、ジョシュ・ブローリンは独特の雰囲気があっていいですね。<br />ロバート・パトリックはターミネーター2のイメージが強いんで最後までわからなかったです。<br />マイケル・ペーニャは出る映画によって本当に印象が変わりますねぇ。今回は完全にダメダメ感が出ててよかったです。<br />エマ・ストーンもメイクで大人っぽさが出て綺麗でした。肌綺麗。<br /><br />そしてなにより、ライアン・ゴズリングがかっこいいー！！<br />今回のキャラクターも私の好きなタイプでした。普段はチャラチャラ、洪水があったら泳いで楽しむタイプだが、実は内に熱いものをもってる。そして女性には紳士。笑<br />このライアンを見ることが出来ただけで満足です。<br /><br />お腹いっぱい。<br /><br />それにしてもあの2PACは影薄かったなぁ、ナイフ全然つかわねぇし。<br /><br />ジョバンニ・リビジはプライベート、ライアン以降見つける嬉しい俳優です。フレンズの時の弟役は面白かった！<br /><br />DVD出たら買おうかな。<br /><br />終わり]]>
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    <pubDate>Wed, 15 May 2013 14:25:16 GMT</pubDate>
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    <title>カリートの道</title>
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    <![CDATA[<a href="//paradise.or-hell.com/File/685396718140.jpg" target="_blank"><img src="//paradise.or-hell.com/File/685396718140.jpg" /></a><br /><br />祝！グダグダブログ第一回！<br />このブログは映画（主に洋画）<br />音楽（主にヒップホップ、日本語ラップ）を中心に私の思いや感じた事をグダグダ書いていくだけであります。<br />内容も本当にただの感想。考察なんてありません。<br /><br />そんな第一回目は、映画<strong>『カリートの道』</strong><br /><br />この映画は私の1番好きな映画です。<br />なんで1番好きなのか。考えました。<br />理由はいくつかあります。<br />一つはアル・パチーノが好き。とくにこのアル・パチーノはかっこいい。<br />もう一つはこの映画の主人公のカリートの信念というか、考えがかっこいい。<br />最後の一つはエンディングがグッとくる。<br /> <br />あ、この映画のストーリー書いてなかったね。<br /><br />簡単に言うと、麻薬王だったカリートが友人の力もあり出所できました。<br />カリートは刑務所を出て真っ当な人生を生きようと決心します。<br />だけど、かつての麻薬王。カリスマ性もあります。周囲が以前のようにカリートの復帰を望みます。そんな周りに流されずカリートは愛する人とパラダイスへの脱出をしようとしますが…。<br /><br />このカリートという主人公は、なぜ魅力があるのか。<br />まず、義理固い。恩のある友人の頼みなら危険だとわかっていても応じます。<br />自分の信念は曲げない。真っ当な人生を生きようと決心したカリートはこのままでは自分に危険があるとわかっていても信念は曲げません。<br /><br />そんなところに魅力を感じました。<br /><br />好きな理由の一つ。エンディングは口で説明するのは難しいですので興味ある人は是非観て下さい。あのjoe cockerのyou are so beautifulの曲が流れて見えない涙が流れました。<br /><br />あー、今度もっかい観よ。<br />]]>
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    <pubDate>Tue, 14 May 2013 14:19:45 GMT</pubDate>
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